【マツダ・デミオ】ディーゼルの中古車の価格相場は!?4WD、MTをまとめ!

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走る楽しさを追及したコンパクトカーのデミオは、中古車市場で人気の車になっています。

でも実際にデミオを中古で購入するとなると、在庫が多く様々な状態のものが多いのでどれを選んだら良いか難しいところです。

コンパクトカーは生産台数が多く、中古車の在庫も多いので特に選ぶのが大変かもしれません。

デミオの中古でもガソリン・ディーゼルの比較や2WD紹介記事は多いので、今回はディーゼルの4WDとマニュアル車の中古情報をお届けしたいと思います。

デミオの中古ディーゼルをお探しの方はぜひ参考にしてくださいね♪

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【マツダ・デミオ】ディーゼル車、中古車4WDの価格相場は!?

引用:https://ucar.carview.yahoo.co.jp/model/mazda/demio/4929428317UC/

ディーゼルの4WDはコンパクトカーでは非常にパワーがあって、4WDの安定感もあるので峠道や雪が降っていても安心して運転することができます。

スキーやボードが趣味の方にはぴったりですね。

中古で購入する場合の相場はいくらなのか年式別に見ていきたいと思います。

年式 価格
H26年式(2014年) 120~130万円
H27年式(2015年) 120~140万円
H28年式(2016年) 140~160万円
H29年式(2017年) 170~190万円
H30年式(2018年) 200万円以上

年式によって金額の開きがありますね。

デミオが新型にモデルチェンジしたのは2014年なので、ディーゼルの中古車を探す際はそれ以降の年式が該当します。

それ以前は旧型モデルの中古車で、ディーゼルが無くてデザインも違ってくるので注意が必要です。

中古の在庫車の数はH28年モデルまでは4WDでも多くあるので、様々な状態の中古車から選ぶことができそうです。

H29年式・H30年式は車は新しいですが、金額が高くなっています。

購入金額が200万円近くなってくると、新車の購入金額とそこまで違いが無くなってくるので中古車でも割高感がありますよね。

在庫数も年式が新しいものほど少なくなってきます。

在庫数が多くあったほうが、自分の好きな色やオプションなどを選べるメリットがあります。

デミオの4WDディーゼル車を中古で購入する場合は、金額もお手頃で在庫数も多いH26~28年式がおすすめだと思います。

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【マツダ・デミオ】ディーゼル車、中古車MTの価格相場は!?

引用:http://new-demio-news.click/archives/96

ディーゼルでマニュアルを選択できるコンパクトカーは国産でデミオだけになっています。

ディーゼルはトルクがあってマニュアルの運転は楽しそうですよね。

マニュアルの設定がある車は少なくなっているので、マニュアルの設定がある車は貴重かもしれません。

通常のグレードでマニュアルが選べるのがマツダの強みだと思います。

それでは中古で購入する場合の相場を確認したいと思います。

年式 価格
H26年式(2014年) 100~120万円
H27年式(2015年) 120~130万円
H28年式(2016年) 130~150万円
H29年式(2017年) 160~180万円
H30年式(2018年) 200万円前後

やはりマニュアルだけあって中古の在庫数は少ないです。

デミオの新車の売り上げは9割がAT車なので仕方ないところかもしれません。

それでも他社の車に比べると、デミオは十分にマニュアルの中古車の品ぞろえは多いと思います。

相場で見ていくと少し安いかなと感じますが、マニュアルの中古は購入する人が少ないので安い金額設定のところと、希少価値があるので高い金額設定のところがあってかなり金額の幅が大きそうです。

マニュアル車の中古車は販売店によって販売価格が大きく異なっているようですね。

マニュアルを乗っている人の割合も少なくなっているので、販売する側も金額を付けるのが難しいのかもしれません。
より安く購入するには、金額の比較はしっかりしないと損をしてしまう事になるかもしれません。

逆に大幅に安く購入できる可能性もあると思います。

ディーゼルのマニュアル車を購入する方はじっくり車探しをすることをおすすめします。

【マツダ・デミオ】ディーゼルの、中古車を少しでも安く購入する方法

デミオディーゼルの4WDとマニュアル車の中古情報をご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。

ディーゼルの中古車は人気が高いです。

そのため中古相場を見ても、高いと感じる方が多いと思います。

せっかく高い中古車を買うのなら、できるだけお得に購入したいですよね。

そのためにデミオディーゼル中古車を購入するときに抑えておきたいポイントがあります。

  • 走行距離は5万キロ以内
  • 修復歴が無いか確認
  • 付いているオプション内容の確認
  • 車検の残り・車検整備付きか確認

まず中古車を購入するときに一番重要なのが走行距離の確認です。

距離を乗っているということは、それだけ車は寿命が短くなっています。

一般的に車の寿命は10~13万キロと言われています。

大きな故障がなかったとしてもそれだけ乗っていると、様々な部品交換が必要になってくるので維持費が余計にかかってきます。

そのため中古のデミオディーゼルの購入は距離が少なければ少ないほど良いですが、最低限5万キロ以内の中古車を選ぶようにしましょう。

修復歴を確認することで事故車を購入することを防げます。

事故車は車のフレームや部品交換の跡が付くので査定時に修復歴があることがわかります。

自分で車の状態を見て判断することは難しいので、必ず修復歴の有か無は確認しましょう。

中には修復歴を偽っている車もあるそうなので、信頼できるお店で購入するのも重要になってきますね。

中古車はオプション内容もそれぞれ異なっています。

例えばナビやETCやホイールなどですね。
デミオの中古車は安全装備がどんなものがついているかは重要だと思います。

新型デミオの中では一番古い2014年モデルでも自動ブレーキなどの安全装備が付いています。

デミオは年式によって付いている安全装備が異なっているので、お店の人に聞いたり調べたりするひつようがあります。

ディーゼルは標準装備の安全装備が多いので、中古車でも安全性は高そうです。

どれくらい車検の残りがあるのかの確認も中古車の購入では大切です。
中には車検が切れていて、車検付きではない車もあるので注意がひつようです。

車検費用はデミオでも10万円前後かかることがあるので、かなり大きい金額だと思います。

車両価格が少し安くなっていても、車検が付いていないので逆に損をしてしまうこともありますので、しっかり確認しましょう。

デミオディーゼルの中古の中でも年式が新しいと、新車価格とあまり変わらなくなっています。

それでは中古を購入するメリットがあまりなくなってしまいます。

新しい年式の中古を買うなら未使用車を選ぶのも一つの手段になってきます。

未使用車は新車とほぼ同じ状態の車が安く変えることがあるので、新しい年式の中古車を検討している方にはおすすめです。

下取り車があるなら、一括査定を利用することで購入費用を抑えることができる可能性が非常に高いです。

複数の業者の査定額を知ることができるので、利用する人も多くなっています。

中古車は値引きはあまり期待できないので、下取りの金額は重要だと思います。
デミをの中古車を検討している方は、ぜひ一括査定も利用してみて下さいね♪

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